
↑ 私
本田晃一さんのシークレットセミナーを受講してきました♪
本田晃一 さん は ← Click
1973年生まれという若さにして
立ち上げた4つのホームページの合計年商が
なんと、約…
¥1,800,000,000− ('Д'*) イクラ ?? 18オク ? !
という
とんでもない
天才インターネットマーケッターなんですっ!!
桁は間違えていません。。
晃一さんは以前より
アスプロのセミナーの講師として何度か招かれており
今回はご好意でアスプロスタッフにたいして
シークレットセミナーを開催してくださいましたっ♪
晃一さん
アスプロ代表 岩住さん
アスプロ統括プロデューサー 小田さん
貴重な場を提供してくださり
本当にありがとうございます!
☆教わったこと
今回のセミナーでたくさん頂いた貴重なお話の中で
私が即実践していこうと思ったお話が2点ありましたっ♪
それは
1.「 I feel 〜 」 で コミュニケーション
人との付き合いの中で
「 この人は話していて気持ちがいいなぁ 」
「 この人はなんか付き合い辛いなぁ 」
と人によって差があるのはなぜでしょう?
晃一さんのお話から
私なりの解釈での気づきなのですが
例えば、おつかいをお願いする時
@ 「 してほしい 」 気持ちを 【 伝えよう 】 とする のか
ex) 「 掃除をしなくちゃいけないからおつかいしてきてほしいなっ 」
A 「 してほしい」から 【 させよう 】 とする のか
ex) 「 掃除をしなくちゃいけないからおつかいしてきてっ 」
という差であると気づきました。
@の場合
相手はその気持ちに 『 共感 』 すれば 【 自分の意思 】 でやります。
Aの場合
相手は 【 自分の意思 】 を無視され 『 コントロール 』 されているように感じます。
どちらの人と付き合いたいですか?
私は断然、@の方です。
ちょっとした言葉の違いですが
「 I feel 〜 」 というコミュニケーションが非常に重要だと感じました♪
そして
相手の反応が 『 共感しない 』 場合でも
それは 【 相手の意思 】 であり
決して否定せず、尊重することの重要さも学びました♪
そこで共感 『 させよう 』 とすれば
Aのコミュニケーションということになりますからね。
そして、もう1点は
2.才能を伸ばすには 「 誉める 」 「 受け取る 」
自分の才能って何でしょう?
自分にはどんな才能があるんでしょう?
知りたくないですか? (*^^*)
教わっちゃいました、晃一さんに♪
それは、
人を誉めること ですっ♪
「 なーんだ 」
「 なんで?? 」
「 なるほどっ! 」
等、思われたと思います。
よく
『 相手は自分の鏡 』
といいますが
相手に感じる 【 嫌なところ 】 が実は自分の 【 短所 】 だったりするように
相手に感じる 【 良いところ 】 も実は自分の 【 長所 】 だったりするそうです。
自分に 「 ない 」 ものは相手から感じとることはできません。
「 少し 」 あれば 「 少し 」 感じることができます。
「 多く 」 あれば 「 多く 」 感じることができます。
例えば絵画。
芸術家が観れば
「 このタッチ!躍動感!独特な世界観!ん〜♪すばらしいっ!! 」
と言われる作品でも
私が観れば
「 へ???これウマイの?? ( 全然ほしくない ) 」
と思ってしまう作品が多々あります;;;
つまり
相手の才能を見つけて誉めましょうっ!
それがあなたの才能なんですっ♪♪
これってステキなことじゃないですか??
そして
大抵の場合
相手のことを誉めたら、誉め返されます♪
これがチャンスなんですっ♪
日本人に多いパターンが
「 いえいえ、そんなことないです。 」
↑ これは 「 謙遜 」 と呼ばれ、日本では美徳とされています。
が!! しかーーーしっ!!!
非常ぉーーーーにもったいない行為です!
つまり、訳すと
「 私にはそのような才能はありません。 」
と、自分の才能を否定していることを宣言しているのです!
そうするとどうなるか??
磨けないじゃないですかー!
せっかく才能があるのに 【 気づかない ( 否定してしまう ) 】 んですから ヘ(>_<)ノ
なので
誉められたら気持ちよく 【 受け取り 】 ましょうよっ♪
自分に才能があるってことを認めてあげましょうっ♪
そして
この 【 受け取る 】 という行為が上手になると
自分の才能が見つかり伸ばせるようになるだけではなく
更にお得な得点があるそうですっ♪
それは
相手からの好意 ( プレゼント等 ) を素直に快く 【 受け取れる 】 ようになると
相手は 「 気持ちいい〜♪ 」 と感じることが多くなるようです。
すると
「 またあげたいなっ♪ 」 と思う確率が増えますよね?!
そうです!
【 チャンス 】 が増えるのですっ♪
逆に
自分からの好意を相手が
「 恩 ( 借り ) をつくりたくない 」 「 申し訳ない 」 ということで
遠慮されてしまったとしたら??
もう二度と、その人に同じことをしようとは思わないですよね?!
やはり、お金持ちの人ほど貰い上手だそうです。
こうして 【 チャンス 】 が人よりも多く舞い込んでくるのだそうです。
晃一さんがおっしゃっていたことを
私なりの解釈で記事にしました。
一緒に受講した仲間もそれぞれ記事にして
晃一さんの記事にトラックバックを張っているので要チェックです♪
以上
Your Happy Our Happy
はるき♪



私は、つい、申しわけないと、すぐ、考えてしまうたち、なので、反省しきりです。ありがとう。
tryしてみたいと、思います。
コメントありがとうございますっ♪
私もtry中です♪